お別れの季節その2

マリノス
12 /24 2015
この記事のパート2を書くまでに奈良輪とマツショーもお別れで本当に寂しいですね(´・ω・`)

矢島卓郎

川崎→マリノスという認められにくいステップだったのに馴染んでる姿が印象的でした。

本当に天皇杯のこのシュートが決まってたらなぁと…

僕の個人的な視点ですけど、今年何度か矢島がいたらなぁというシーンがあったんですよね。

あと1歩押し切れないという時に、パワーで押し切れればと思う事があったのでそういう時にいたらなと。

エリクさんの「こういうカードが欲しい」に該当する選手だったと思うので結果が付いてきたらもっともっと立場が変わったよね。

何でこれだけ怪我してしまうのかを医学的に解決して輝いてほしいとこです。

トライアウトにも参加してなかったのがオファーがあるからなのか、コンディション不良だったのか…

次のクラブが早く見つかるといいなぁ。



松本 翔

映像が見つからなかったんですが、2012年のナビスコのコンサドーレ戦がマリノスのトップでの唯一のゴールだったんですよね。

天野っち同様に身長に恵まれなかった選手がどう生き延びるか、それをよーく考えてプレイしているのが伝わりました。

愛媛から帰ってきた2014年の1,2月の練習試合で1トップをやってたんですよね。

空いてるのがそのポジションだけだったという兼ね合いもあったけど、とても躍動してたんですよね。

裏への飛び出し。縦パスに反応して相手のフィジカルコンタクトを避けながら相手のCBを動かしてスペースを作ってた動きが印象的でした。

今年の開幕戦の学の1トップに通ずるものがあったなぁと今振り返ると感じます。

与えられたポジションで必死にプレーするマツショーが大好きです。

トライアウトを受けてどこか話を来るのを願うばかり!
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

白井よーむ

Jリーグが好きです。マリノスを愛してる。野球も横浜が好きです。
ラブライブが大好き。にこ、希、絵里が好きです。
普段はツイッターにいます→https://twitter.com/shiraiyoumu